ほんのちょっと梅雨の晴れ間

►2008/06/06 14:23 

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「この木、なんの木、気になる木〜♪」 桜の木です。
いつも前を通るとき、目がいくのよ〜
逆さから見るとアダムとイブの葉っぱみたい(ノω〃)
ためしに逆さにしたら・・・リアルでした(笑)
この木はアダムとイブの木と命名しました。

今、昼休みです。

気になっていたFILM2.0はこちらで読めました。
一部か全部かはわかりませ〜ん。

☆FILM2.0

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過去への旅

►2008/04/07 12:20 

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雨が降っています。
蕾からずっと見続けた桜もはらはらと散り始めています。
もうすぐしたら葉っぱが青々と茂ることでしょう。

宅配便の箱を玄関で抱きしめたことある?
わたしは何回もあります。

ビョンホンssiのドラマや映画のDVDが発売されるたびに届くのを心待ちにした。
「美しい彼女」が発売された時。
このお知らせにはうれし泣きした。
ネットで少し見た雨の中の小さなキスシーンが素敵でずっと観たいと想い続けていた作品でした。
悲しい結末なのも知っていましたが、思いっきりビョンホンssiの演技で泣かされるのも好きです。

ドラマや映画だけでなくて「パーソナルDVD」も玄関でだきしめた宅配便でした。
あのパッケージのビョンホンssiは可愛かったね。
あの口元が子供みたいで。
このDVD BOXはいつも側にあって、今もあの頃のビョンホンssiが上目遣いでわたしを眺めています。

もちろん、初めて買ったドラマのDVDは「美しき日々」だった。
DVDを買うというのも初めてだった。それまでは借りるものと思っていたから。
これでミンチョルは永遠にわたしのものとうれしかった。

もう、キリがないね〜(笑)
何年もかかったけれどビョンホンssiを知る前の過去への旅ももう終盤です。
ちょっと寂しいな〜
これからは誰も知らないビョンホンssiを韓国のファンの人達と同じ気持ちで待つ日々です。

まだ残っている過去への旅。
「太陽が昇る日」をこれから観ます。
若いビョンホンssiに会いに行って来ます。
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咲いたまま散る桜

►2008/04/03 16:49 

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昨日 お花見しているとき
満開の桜の樹の下に寝転がって 桜の樹を見上げました。
桜の向こうには青空が広がっていました。
くるくる回りながら落ちて来るのは花びらではなくて 桜の花でした。
小鳥の仕業です。

なぜかソヌを思い出して悲しくなりました。
持ち帰った桜をポスターに散らせて写真を撮りました。

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花冷えですが・・・

►2008/03/28 23:30 

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春の装いでお出かけした方、今日寒くなかったですか?
ウリ街は寒かったよ。
日本は南北に長いから春もいろいろだね。

今日は一日お仕事DAYでして、ビョンホンssiは心の中にしまって働いてきたの。
そして、お昼休みはいつものように家に帰って来ました。
ウリ街の桜は五分咲きぐらいかな〜
桜の木の幹の新芽からも、けなげに花が咲いていたのでパチリって撮ってみました。

「桜の花が咲きました」
韓国の「だるまさんが転んだ」は「むくげの花が咲きました」です。
韓国語にすると
「むぐんふぁ こっち ぴおっすむにだ」かな?
韓国語の参考書に書いてあったっけ。。。
ちょっと消しゴムです。

今日、お昼休みに桜が満開になりつつある公園の横の道を歩いていた時の事。
道に桜の枝が落ちていました。
つぼみを付けた枝です。
子供のいたずらかな?
可哀相に・・・と思いながらも通り過ぎました。
歩きながらも気になる。気になる。

あのつぼみは死んでしまう。

引き返して拾って来ちゃいました(゜∇ ゜)
つぼみの枝をグラスに生けて、また三時半頃職場に向いました。
そして・・・帰宅したのは八時頃。

あっ!!
ほら、咲いてるのよ(*´;ェ;`)
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わたしの家は居心地良かったのかな。
思いがけず可愛い「おかえり」のご挨拶。
この生命力、愛おしい。。。

お仕事をがんばっているビョンホンssiを想いつつ、日本の春を楽しみましょうね。
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映画の神様

►2008/03/27 20:55 

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朝は「めざましテレビ」派の我が家です。
朝の支度をしながら、なんとなく観ています。

今日の「めざまし」でハリウッド女優のハル・ベリーさんが言った言葉。
「映画の神様がいつも玄関にいい役を置いていってくれるとは限りませんから・・・」

ハル・ベリーさんは2001年に「チョコレート」という映画でオスカーを手にされた。
そんな彼女でもその後、幸せな女優人生が即、約束された訳ではなかったようです。
2005年には最悪な映画に贈られる「ゴールデンラズベリー賞」もいただいていたりします。
プロフィールを見ても女優になる前もなってからも平坦な道のりではなかった事がよくわかります。
強烈な光の後にはいつだって影があるのね。

普通ならただの芸能ニュースで聞き流してしまっただろうけれど
ビョンホンssiがハリウッドにいる今、この言葉が心に何度も浮かんだ。
「映画の神様がいつも玄関にいい役を置いていってくれるとは限りませんから・・・」
また、こんな事も・・・
「オスカーをもらっても次の年には新しい受賞者が生まれるのだから・・・」
厳しい世界であることがよ〜くわかるお言葉。
今、そんなところにビョンホンssiはいるのね。

「G.I.Joe」によく、くっついている「ブロックバスター映画」ってどういう意味なんでしょう?
製作費も莫大で有名スターが出演していて公開前から期待されたヒット間違いなしの映画と理解していいのでしょうか?
日本で置き換えれば「HERO」がまさしくソレ?
確かに大阪ぐらいの行動範囲のわたしでもあの頃、大きな映画館のポスターのビョンホンssiがうれしかった。
「G.I.Joe」はこういう事が世界中で起こるかもしれないわけね。。。
最初はあのフィギュアを見て「なんで?」と思った。
顔が覆面かもしれないと思って、もっと「どうしてなの?」と思った。
今、少しずつ「G.I.Joe」のニュースを聞いて不安も期待に変わりつつあります。
もしかしたら凄いことが起こるかもしれない?
来年にならないと全貌はわからないけれど。
映画の神様は何を置いていったのだろう?

ビョンホンssiは自分が納得しないと動かない人。
敢て厳しい世界に飛び出していったビョンホンssiに
「映画の神様」がついていることを信じて楽しみに待っています。

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